これまでの
本多夏巳先生
自分がおもしろいと思うことをとことん突き詰めていってほしいです。そして、それを読む人に伝える努力を最大限してみてください! あと、いろんなことにアンテナを張って、好奇心を持つことが大切だと思います。というのが私の目標でもあります(汗)。あと経験上、プロの先生のアシスタントに行くのが一番勉強になって、デビューへの近道だと思います。思いっきり楽しんでまんがを描いていってください!
佐々木柚奈先生
好きなものを形にするって、すごく楽しいと思うので好きな事を描きまくってみると、いいかもしれません。
好きって気持ちは、愛がこもってればいるほど、キラキラするので、その気持ちが、投稿作にでてれば、きっと目に止まって、みてくれるはずです! がんばってください♥
山田こもも先生
自分のペンネームで発表される作品なので、自分が一番大事にしてあげてください。
チーズ!らしいまんがを描く努力はしなくていいのです。自分の個性を生かし、プラス、読者の目を意識し、ていねいさや見やすさをまず心がけてみては? 投稿中もプロになってからも、個性と向き合うことは、とても大切なことだと思います。
わたなべ志穂先生
とにもかくにも描きたいという気持ちを持つのが1番だと思います。「なりたいけど…」とか言ってるうちはたぶん、厳しいんじゃないかと。絵や話は、どうにでもなると思うので、「これ描きたかったんです!読んで!」という気持ちを作品にぶつければ、いつの間にかデビューできたりすると思います。私もそうでした。皆さん、頑張ってください♥
箕野希望先生
私は基本的にいろんな作家サマ達のまんがを見ます。そして、いろんなトーンワークやコマ割りや構成など、常に勉強させて頂いております。あまり好みじゃないまんがでも「あ!ここスゴイ!! 素敵!!」という発見があります。なので、ひとつの勉強道具としてまんがをたくさん読むのが良いと思います。
藤間 麗先生
「継続は力なり」です! がんばってください。
宮坂香帆先生
委員長をさせて頂く時に思うのですが、雑誌のカラーに囚われているのか、この雑誌ではこういう要素を入れておけばいい的な狙った描き方をされている方をたまに見かけます。 プロでないうちはそういうことには囚われず、素直に自分の描きたい・描いてて楽しいものを描いたほうが、読み手にストレートに伝わり共感できますので、あまりこの雑誌はこういう作品が多いからこういうのを描かなきゃ!なんて考えず、今の自分にしか描けない自分らしいまんがを描いて頂きたいと思っています。
花緒莉先生
まんが家になりたいなぁと思ったら、気持ちをドバーーーッっと込めて描いて「まんがグランプリ」に投稿してください!! 気持ちを込めて描くと、きっと読んでくださる方に届くと思います!!
堂本奈央先生
読者が何を求めているのか考えてみましょう。自分の描きたいものと、読者の読みたいものをかけ合わせて、一人よがりにならないように注意しましょう。頑張ってください!!
桜田 雛先生
みなさん、がんばって、これからもまんが家目指してください!
西城綾乃先生
デビューしても同じ雑誌に長年おいてもらえることはめったにないと思います。まだまだ、まんが人生始まったばかりです! 励ましではなく、一緒に頑張りましょうという感じです!
箕野希望先生
まんがは、描いている時は、眠かったり手が痛くなったりしますが、描きあげた時の達成感はなんとも言えません。デビューしてからも、上達するための努力にはスキをつくってはいけないと自分に言い聞かせ頑張っています。周りの方と接するのが一番いいですね。インドアな生活を送っていては、いいまんがは描けないのかも…と思います(汗)。私もあまり人と接するほうではなかったので、逆に今は風景だったり、人だったりをウォッチングするようにしています(汗)。 励ましの言葉を書くの、難しいですね(汗)。でも、まんが家って本当に良いです
♥
辛いコトもありますけれども、その分、幸せなコトも起きます
♥
頑張ってください
♥
それでは!
嶋木あこ先生
努力は必ず報われると思います。うまくいかないと感じた時は、ガンバリを少し足してみるように心がけると良いかと思います。
藤原よしこ先生
「この何ページかのやりとりが描きたい」という、物語の核になる部分が決まると、全体が組みたてやすいと思います。
堂本奈央先生
とにかく描きまくってください。仕上げまで描ききることで得られるものがたくさんあります。最後の1ページまで気を抜かないで描き上げましょう。読者も自分も楽しめるまんがとは何かを考え、ステキなまんがを作ってください。
山田こもも先生
自分でもよく考える事なのですが、<読んでいる方がいる>という事を意識してみると、いいのではないでしょうか?
湯町 深先生
諦めずにしつこくしつこく頑張るコトです。諦めないことが才能だと大好きな担当さんに言われました。とても大事なコトだと思いました。自分を信じて頑張ってください。
わたなべ志穂先生
え〜、私が言える立場ではないのですが、とにかく自分の感情が思いっきり入らないと力のない作品になってしまうので、「私は、これを伝えたいの!!」という所を、しっかり出していく事が大事だと思います。絵は練習すれば上手くなります。心を込めたお話を作れるようになる事が1番かなと思います。
棉田のぶ先生
諦めてしまおうと思う時もあると思いますが(なかったらすいません!私はあるので…)、<好き>というご自分の気持ちを一番大事に育てていって頂ければと思います。ではでは! お体にお気をつけて頑張ってくださいませです!!
宮坂香帆先生
まずは絵でも小さいエピソードにしろ、なんでもいいので、何かひとつ自分のウリとなるものを見つけると、周りの人より頭ひとつ出る武器になるので頑張ってください。
山田こもも先生
頑張ってください。 好きな事を仕事にしていくのは大変な事だと思います。良い時も、もちろん悪い時もあります。でもきっと、どこかでチャンスに出会えると思うので、自分でチャンスを探して、見逃さないように、捕まえられるように、頑張ってください!
相原実貴先生
まだまだ私も修行中ですので、皆さんに言えるような事はあまりなくて、すみません。一緒に修行に励みましょう!
香代乃先生
個性が大事だと思います。絵もキャラでもストーリーでもなんでもいい。何かひとつ、読者の記憶に残るようなモノを描いてほしい。絵が苦手でも話が面白ければいいし、キャラが魅力的なら絵なんてある程度でいいと思います。逆に話作りが苦手なら絵を極めればいいかなと。一過性の作家さんにならないためにも、自分らしさと個性を大切に。あとは自分の力を信じることも大事です。夢は必ず叶います。
刑部真芯先生
真剣ならば、それが一番だと思います。とても難しく、大変ではありますが、頑張ってください。
堂本奈央先生
これ!!という自分の武器を見つけてみるのはどうでしょうか? 「絵」「ストーリー」「キャラ」「構成」「構図」など、まんがには色々なポイントがありますうが、今、あなたが一番自信の持てるポイントを「武器」とし、さらに磨いて輝かせてみましょう。まずは、1つでいいので、ズバ抜けた輝く武器を身につけてください。全部平均点の投稿作品より、輝いて見えるんじゃないかなと、私は思います。頑張ってください!!
嶋木あこ先生
まんがを描き始めの頃は、作品の出来不出来よりも、最後まで描ききる忍耐力をつけることが重要だと思います。途中で投げ出さず頑張ってください。
棉田のぶ先生
落ち込んだりする時もあると思いますが(無かったらスイマセン!! 私はあるので…)<描きたい>という気持ちを大切に頑張って頂ければと思います。あと、お体にはくれぐれも気をつけてくださいね!!
相原実貴先生からのコメント&アドバイス!
頑張ってくださいと言いたいところですが、最近皆さんお上手で、自分こそもっと頑張らないといかんと思うことばかりです。
つづき萌重先生からのコメント&アドバイス!
どんなにくじけそうになっても、ぜったい描き上げてください! 下手でいいんです。一作描き上げるコトに意味があるんです!!
山田こもも先生からのコメント&アドバイス
まんが家を目指している方々に、ストーリー作りのアドバイスをいただきました!
山田先生
妄想?
堂本奈央先生からのコメント&アドバイス
とにかく描きましょう。1本でも多く描き上げ、仕上げるごとに必ず得るものがあるはずです。頑張ってください!
佐々木柚奈先生からのコメント&アドバイス
「ネタ」アドバイスを…。
自分の「価値観」から飛び出してください。たくさんの人の「価値観」に触れて「共感」して心を柔軟にしておくと「ネタ」をストックできる「棚」が増えます。 あとは「聞き上手」になること。友達とのたわいない話、小さな悩み、萌えトーク。そして絶対聞きたくないノロケ話!我慢して聞きましょう(笑)。お金のかからない「ネタ」作りとしては最適です。
最後に「ネタ」をふくらませる「妄想」。いっぱい妄想して、頑張ってください!
新條まゆ先生からのコメント&アドバイス
今回は、新條まゆ先生からめっちゃ強力なアドバイス&コメントをいただきました!きゃ〜っ!
新條まゆ先生
: 人のいいところを見つけられる人は必ず成長します。人の悪いところばかり目について指摘している人は必ず落ちます。どうか、いいところを見つけて自分のものにするぐらいのプライドのなさを持ってください。
人の悪いところを見つけて指摘するプライドの高い人間は、それだけ自分の姿が見えていません。今置かれている立場、自分の実力、足りないもの、持っているもの、それらを客観的にみることができれば、なすべきこと、必要なものがわかるはずです。最初から持ってると勘違いしてる人は、それ以上欲しいとは思いませんよね。ただ、何も持っていないと思うのもダメ。ゲームだって、持ってる武器を認識して装着しないと強くなりません。
持ってるものは最大限生かし、足りないものは奪ってでも取ってくる。
人のいいところを見つけるという行為は、それだけでは、ただのいい人です。これからあなたが入ろうとしている世界は競争社会です。であれば、ただのいい人では引きずり下ろされます。人のいいところを見つけ、それを自分のものにしていく。綺麗な女性を見て、綺麗だなぁ。きっとアイメイクがうまいんだぁと思ってるだけじゃ何も変わりません。テクニックを自分のものにしないと、綺麗にはなれないのです。それといっしょ。
生命エネルギーに満ちあふれ、覇気多くいきましょう!!
刑部真芯先生からのコメント&アドバイス
Q: まんがのキャラ作りのアドバイスなどをお願いします!
刑部先生
: キャラ作り……どうしようか分からん……。 強いて言うと…ありものではない己のキャラを発掘、でしょうか。これが1番ムズカシイのですが。だけど必ずぶつかるものなのです。私もまだまだ修行中なので、あまりうまい事が言えず申し訳ないです。でも楽しく根性で真摯に向き合えば良いのではないかとは思います。
花緒莉先生からのコメント&アドバイス
Q: まんがのキャラ作りで大変だと思うことは、どういうところですか? アドバイスなどありましたら、よろしくお願いいたします。
花緒莉先生
: 全て大変です!! やっぱり居ないヒトを作るワケなので、すごく難しいです。ひとつのキャラに一貫性が必要で、変にキャラじゃないのに取って付けたような行動はさせないととか、でも個性がないといけなくて、この男の子は、こーゆーコトしてくれるとか、その人ならではの表現方法を持たせるコトに気をつけています! 女の子なら、読者の女の子が共感できる気持ちを持つ子で、愛されるカワイさを持たせるコトに気をつけて描いてます★ アタシも日々勉強です★
でも、まずはやっぱり好きじゃないと描けないので、自分が100%の愛情をそそげる女の子や男の子を生み出せるとよいかなと思います♥ 自分の子供のよーに可愛がって大切に考えてみて下さい♥
香代乃先生
デビューして間もない頃、今の編集長が私の担当になってくれました。その時に、絵がヘタだとか、つまんねーだとかボロクソに言われてくやしくて、でもその場では泣けなくて、部屋に帰ってから泣きました。その時にコンチクショー!今にみてろ!コノヤローと思い、それなりに努力して、今の私があります。ありがとう編集長。大好きです。
星乃ノハラ先生
私などがアドバイスできるモンではありませんが………。
えと、まず自分を知って、自分に合ったやり方で、まんが家を目指すのが良いのではないかと思います。
…とか言って、自分はを知るのって意外とムズカシイんですよね(TΠT) とにかく後悔しないように頑張って欲しいです! あ!私「チーズ!まんがグランプリ」を死ぬ程、落選しました〜。それでもナントカ皆様にお会いする事ができました。励みになったり…しませんか?(T^T) …しませんか?
わたなべ志穂先生
私自身、まんが家になるのは夢のような話…と思い続け、別の進路を考え勉強していました。でも、ある時「描かなきゃ!! てか描きたい!」という強い思いがバンッ!!ときて、一気に描き上げ、現在に至ります。まんがは自分がホントに「描きたい!」という思いを持つから描けるものだと思っています。最終的に残るのは、ホントにその気持ちで、それが支えになって描いているんだなぁ…と、つくづく思います。その気持ちさえあれば絵の練習も、お話作りもネタ探しも乗り切れると思います。(とか言って、しょっ中苦しんでますが…)。「まんが好き!あたしは描きたい」という思いを大切にして、まんが家を目指して頑張って下さい!!(当たり前の事を長々とすみません…)
郡司メグ先生
アドバイスなんて滅相もない私です。でも、私は「デビュー出来る!!絶対出来る!!」って暗示かけながら、しつこく毎月投稿してました(数年間)。しかも絵も話もメチャクチャだったので、編集部の人はウザかったかも(笑)。とにかく描くのをやめないでいれば、だんだんデビューに近づけると思います!私もがんばらなくちゃーーー!!
花生里先生
とりあえず迷っているなら描いて送ってみる!!ってゆーのが一番でないかと思います☆もーアタシ、コレ描きたいのー!!って気持ちをドーンと作品に込めまくって送ってみる!! そーゆー気持ちみたいのは、けっこー伝わるんじゃないかと思ってて、やっぱりワタシも迷ったりしてた作品は結果がついてこなかったりしてたので…たぶん、そーです☆ でも、やっぱり自分の気持ちを込めるための技術は必要だと思うので、勉強も大切だと常々思います。向上心は常に持ち続けて、アタシなれっかも☆と信じる力も忘れずに☆ 願い事は叶えようとする強い思いが力をかしてくれるよーな気がしますので、あきらめはナシにしてガンバってみて下さい!! 応援してますっっ♥♥♥
春日あかね先生
私は、ほんっっとに絵が下手(今もですが)。私の処女作を見たら、絶対勇気が出ます!まんが家に、なれると言っていれば、なれます。言霊です。みなさんも諦めずに頑張ってくださいっ。
桜田 雛先生
まんがを描いていて正直つらい事もあります。だけど、それ以上にもっともっと、嬉しい事、楽しい事がたくさんあります。こんな素敵な仕事、他にないと思っています。だから、まんが家を目指している皆さん、がんばってください。応援しています!!
小出真朱先生
とにかくカンバレ★
湯町 深先生
たいしたこと言えませんが(汗)「好き」とゆう気持ちを大切に、 自分の描けるモノを何よりも大切に頑張ってください!
浦本直見先生
まんが家を目指している皆様の方が、明らかに私より絵が上手でしょうな。 鏡の前で「私は、まんが家になるー!」と毎日繰り返し言い続けると、けっこう効果ありますよ。いやマジで。私が言えるのは、こんなもんでしょう。
兄崎ゆな先生
とりあえず、描いて、人目に触れさせましょう。 最初の一歩を踏み出してください。 それをしないもったいない人材の、どれだけ多いことか。
アントニオ猪木も言ってます。
『危ぶむなかれ、踏み出せばその一足が道となる』 1,2,3,ダー!
(ん?なんかちがう?)
鳥山みき先生
今の不安定な社会状況の中で、漫画家は、精神的にも経済的にも、なかなか厳しいお仕事です。でも真剣にになりたい人は力となれる仕事でもあると思います。 がんばって下さい!
山田こもも先生
体力と根気と気合いです。 あとはあきらめない事。これだけあれば、やっていけるような気がします(汗) 。いや、もう、なんていうか……。私もデビューしてから怒られっぱなしなので 、細かい事は、後から考えればいいのではないかと思います。楽しく描いてくださ い。
香代乃先生
(細木数子先生風に)ズバリ言うわヨ!!! 人生一度きりしかないんだから、好きなことを好きなだけやりなさい!! 作家は人生の切り売りなんだから(編集さんが言ってた)経験がモノを言うの!!
…というのいは言い過ぎで、本当は好きなことしか人間は続けられないので、死なない程度に努力して目指すにのがいいかと。後で後悔しないようにね。
「才能は努力することに他ならず」です(エラソーに…)。
スミマセン、 マトモなこと言えなくて…。
桜井美也先生
こんなの描いちゃ恥ずかしい☆なんて思わず、全てをさらけだして描きましょう!! 頑張って!!
太田早紀先生
自分や周りの人を信じて!
自分で自分の才能に蓋をしないで色々な事にチャレンジしてみて下さい。そんな時の失敗は恥ずかしい事じゃありません、その失敗を無駄にしない事が大切です。 (失敗を生かす事が出来なかった時は「ちぇ、折角失敗したのに」…くらいの気持ちでいる方が良い) そして、どんどん失敗して恥ずかしい想いをしてください(笑)。
50年、60年後、…自分は何の変化もなかった(何もしなかった)…
と後悔する事がないようにm(_ _)m
刑部真芯先生
ど根性!!
(多分…)
嶋木あこ先生
とにかく、がんばって下さいっっ!!!!!!!
すもと亜夢先生
どんな体験、思いも漫画に役立つと思います。私もまだまだ勉強中です。お互い頑張りましょ〜!
すぎ恵美子先生
えーと、とにもかくにも途中で投げないで、作品は最後まで完成させてみてください。 どんなに不本意な出来でも、数をこなしていけば、なんとかなります(笑)。 というか、ちゃんと完成させて全体を見通す「目」ができてこないと、プロになって やっていくのは難しいからです。プロには締め切りというものがありますし、 「完成させる」ということも、とても大事です。なので、つまづいても諦めずに 頑張って仕上げましょう!
北川みゆき先生
まんが家業は決して楽とは言えませんので「好き」という気持ちを持ち続け、また、「読者がいる」ということを忘れずにがんばってください。
藤原よしこ先生
自分が「好きだと思える作品」を描かくこと、「好き」っていう気持ちが大切だと思います。 まんがを描く作業は苦しい時もありますが、がんばって描き続けてください。
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